よくあるご質問

エントリーについて

A.

はい。マイページにご登録いただき、マイページ内でエントリーシートをご提出いただきます。

A.

直近3事業年度の中途採用比率は以下の通りです。
2022年度:27%、2021年度:29%、2020年度:19%
中途採用に関しましては、新卒採用とフローが異なりますので、
est@showaglove.co.jpまでお問合せください。

A.

可能です。内定後、配属先についてご相談させていただきます。

A.

可能です。日本人学生と同様のフローで選考に参加していただきます。

A.

返却しておりません。いただいた情報は、弊社の採用に関する目的にのみ使用するものとし、適切な管理を行います。

採用について

A.

初任給は異なりますが、採用フローに違いはありません。

A.

選考中に大学の成績表をご提出いただき、確認いたします。

A.

社員の学生時代の研究内容は多岐に渡っています。ショーワグローブに入社後は、まずOJTを通して具体的な仕事を覚えていくことになります。先輩や上司がしっかりと指導を行いますので、学生時代は自分の興味のある研究を行い、その面白さや方法を存分に学んでいただきたいと考えています。

A.

選考時に理由などをヒアリングさせていただく場合があります。

A.

参考にさせていただきますが、特定の資格がなければエントリーできないというわけではありません。

A.

英語力は高い方が望ましいですが、ショーワグローブでは英語力のみで海外勤務者を決定するということはありませんので、一概にどれくらいとはいえません。海外赴任の決定に際し、最も重視するのは国内で積み重ねた知識と経験です。
現在、海外の現地法人で活躍している社員も国内で多くの経験を積んだあと、社内で語学などの研修をしてから赴任に至っています。

A.

採用担当にご連絡ください。調整させていただきます。

A.

選考中に座談会、面談の実施を予定しています。

A.

インターンシップの実施に加え、採用イベントや大学内での企業説明会に参加しています。

A.

一次面接、二次面接共にオンラインで実施する予定です。
(二次面接は姫路本社にて対面で実施する可能性があります。)
最終面接は全員姫路本社にて対面で実施する予定です。
(新型コロナウイルスの感染拡大状況により変更する可能性があります。)

教育・研修について

A.

ショーワグローブでは社員一人ひとりの能力向上や人材育成を目的とした、さまざまな社内研修を用意しています。
一例として、下記のような研修があります。
●新入社員研修:入社後1か月間、姫路本社にて行います。この研修では、あらためてショーワグローブについての知識を深めるとともに、ビジネスマナーや商品についての知識を身につけていただきます。
●若手研修:入社3年目の社員を対象に、コミュニケーション・スキルアップ研修を実施しています。
●中堅社員研修:入社10年目前後の社員を対象に、プレーヤーから組織のリーダーへの転換期にあたり、その役割を果たすための準備を目的とした研修を実施しています。
●専門スキル研修:上長から選任された社員を対象に、職種ごとに必要となる実践的な知識や専門スキルを学ぶことで、成長の促進と仕事力の向上のための研修を実施しています。

A.

ショーワグローブでは、グローバル人材の育成も行っています。英文メール研修など業務時間内に実務的な英語スキルを身に付けられるような研修機会を提供しています。また、希望者は英語オンラインレッスンの受講や、年1回、TOEICを社内で受験することもできます。

A.

技術系総合職で入社された方は、海外工場での研修があります。(1~2か月間)
各グループへの配属前に、国内だけではなく海外拠点でも製造方法を学んでいただきます。
(新型コロナウイルスの感染拡大状況により変更する可能性があります。)

働き方について

A.

本人の希望を伺い、適性なども考慮したうえで4月下旬に決定します。
技術系総合職の方は、選考の段階で希望の職種を選択していただきます。

A.

総合職採用となりますので、転勤の可能性はあります。
これは会社として、幅広い分野で活躍できる社員を育てたいという考えがあるためです。

A.

文系職種は職種別採用を行っておらず、入社後はさまざまな部署を経験し、ゼネラリストとして成長していただきたいと考えています。一方、技術系職種では専門的知識を活かした業務となるため、基本的には専攻内容に沿った職種で活躍していただきます。

A.

ショーワグローブは、子育てサポート企業として厚生労働大臣の「くるみん認定」を受けています。産前・産後休暇、育児休暇はもちろん、復帰後のための育児短時間勤務制度もあり、多くの社員が利用しています。また、育児休暇と育児短時間勤務制度は、男女問わず取得できるので、男性社員でも積極的に子育てに参加できます。

A.

取得時期や担当業務にもよりますが、取得率は全国平均を上回っています。

A.

育児短時間勤務制度、介護短時間勤務制度があります。
●育児短時間勤務制度:子どもが小学校を卒業するまで利用できます。(※法律では子どもが3歳になるまで)
●介護短時間勤務制度:要介護状態にある対象家族1人あたり最長3年間利用できます。

福利厚生について

A.

借上社宅制度や各種宿泊・レジャー・スポーツなどの余暇支援、クラブ活動のほか、長く働いた社員向けに永年勤続表彰などがあります。

A.

利用に条件はありますが、持家の取得と維持を補助・支援する住宅補助手当制度、地元を離れて働く社員向けの借上社宅制度があります。

その手が、未来をつくる。

わたしたちとともに未来をつくる、
仲間の応募を待っています。